悪(ワル)一休誕生秘話~わたしが風俗で本番をやるようになった訳~

この記事は5分で読めます

この記事は、わたくし悪(ワル)一休が、

どのようにして風俗で本番をするようになったのか、

誕生秘話を皆さんにご紹介していきます!

 

 

 

わたくし悪(ワル)一休は、これまでの経験を活かし

単なるパワープレイで、風俗で本番をするという訳ではなく、

色々と考えて風俗で本番までもっていっているのです!(笑)

 

 

 

わたくし悪(ワル)一休は風俗で本番をすることの体系化に

成功したのです!

『風俗で本番をすること!を科学しているのです』というのは冗談ですが…(笑)

 

 

 

 

■悪(ワル)一休誕生秘話~わたしが風俗で本番をやるようになった訳~

わたしは今年で40代半ばになる会社員です。

大学を卒業し、新卒で男性読者が多い雑誌を扱っている某出版社に入社し、

日本で一番有名な裏モノ系

の雑誌に携わりました。

 

 

 

元々学生時代から性に対しては貪欲で、小学校の帰りに落ちていたエロ本を

拾って食い入るように見ているような少学生でした。

(当時は今はなき、週刊宝石の『処女当てクイズ』や『脱ぐのは誰でしょうコーナー』でも興奮していました)

 

 

 

その他、(こちらも今はなき)DUNKのエロページで興奮し、

(DUNK懐かしすぎますよね…ちなみに表紙は秋元康の奥様、麻巳まみです笑)

 

 

 

中3の頃には近くのレンタルビデオ店(時代を感じる…)で

AVを借りまくる生活をしていました。

(田舎のビデオ店なので、今では考えられませんが、ふつうに借りることができていました)

 

 

その当時のお気に入りは、自己紹介のところでもある通り

「カンパニー松尾」

隊長を崇拝し、

私を女優にして下さい

シリーズは全部、リアルタイムで借りて見ていたほどです。

 

数年前、ご本人にお会いすることができ、

わたくし悪(ワル)一休アイドルとも2ショットなど

撮らないのに、写メとりました(笑)。

 

 

 

女優でいえば、「星野ひかる」の時代です。

 

 

ですので、

AVやマル秘情報などが好きな

わたしは、新卒で入社できた出版社はある意味、

希望通りといってもよいものでした。

 

 

 

ただ、その後、結婚などを考えた際に一生この業界!?と疑問を感じ、

彼女との将来も考え、転職をすることにしました。

 

 

この時、まだ若干24歳。

女性経験はそこそこありましたが(その時はイケメンでしたので、笑)、

 

なんと!

 

風俗未経験でした。

 

どちらかというと、風俗行くヤツなんて男として価値低いくらい思っていました。

(すいません、今ではその発言、謝罪します。ごめんなさい…)

 

プライベートで知り合った年上キャバ嬢やクラブホステスに

可愛がってもらってもいたので、

もちろんキャバクラにも行ったことがありませんでした。

 

 

 

では、なぜ、今のわたくし悪(ワル)一休が

出来上がったかというと24歳での転職後、

一気に人生が変わっていくのです。

 

 

 

先程お話したとおり、将来を考え、同じ出版メディア系の会社でも、

風俗や裏モノ情報とは

無縁の1000人規模の人数がいる、

女性系メディアや生活系メディアなどを扱う某ブラック出版社に転職したのです。

 

 

のちに、そこで約20年を過ごすのですが…。

 

 

わたしが転職した1990年代後半は、

当然、今のような『働き方改革』のような風潮もなく、

特にわたしが属するマスコミ業界などは、徹夜が本当に当たり前の時代でした。

 

 

今でこそIT化が進み、電通の自殺の問題が明るみになり、

業界が変わりつつありますが、

当時はうつ病で自殺や脳梗塞でそのまま…帰らぬ人なんて、

若い人間でもざらにありました。

 

 

ただ、それが問題視されていなかっただけの環境でした。

時代ですね…。

 

 

 

そのわたしが転職した会社は、当然今でもありますが、当時は急成長中で、

労働環境も今思えば、よくやってたなと自分でも思います(笑)。

 

 

1週間(休日も仕事で出ていたので7日間)ほぼ徹夜、

夜中の3時、4時頃に仕事が終わり、

取りあえず眠いので会社の床に新聞紙や段ボールを引いて寝たり、

徹夜の人数が少ないときはイスを並べて寝て、

そして始発でシャワーだけ浴びに自宅に帰って、

すぐ会社に出勤。

 

 

そんな環境が当たり前と思い約10年以上そんな生活を過ごしていました。

今思えば完全に『社畜』ってやつですよね!?

 

 

自分でそんな風には認めたくない部分もありますが、

本当に今ではそう思えます。

 

 

ただ、そんな会社に忠実で実績も残すわたしは、幸か不幸か、

ブラック企業のマネジメント層となり、

夜中0時からの会議を定例化するようなマネージャーとなったのです。

 

 

皆さんもなんとなくイメージできるかも知れませんが、

ブラック企業の中間管理職など、ストレスの極みです。

 

 

そんな労働環境なので、メンバーは入っても辞めて、

残る人間は実績が残すことができない社畜メンバーだったり、

うつ病にも何人もなりそのフォローでてんてこ舞い、

役員からは実績とメンバーの退職についてマネジメントの問題と突っ込まれ…。

 

 

わたしは気がつけば、24歳当時の転職前から、

約40キロも増量し太っていまい、健康診断も最悪の結果で精神状態も悪く、

少しの期間ストレスで視神経が壊れていたと思える時期もありました。

 

 

そうです、

わたしは酒や食べることでストレスを解消し、

バランスを保っていたのです。

 

 

また、そんな状況なので、彼女もおらず、

社内に手を出すとセクハラだの問題になり、

性欲については、風俗に行きつくことになったのです…。

 

 

 

その当時、ストレスでおかしくなっていたこともあり、その当時の記憶があいまいで

どういったきっかけで風俗に行くことになったのかを全く思い出せないのです。

 

 

ただ、その後は、ハマりにハマりました!

 

 

わたしの股間にはベンツ(新車Sクラスの安いやつ)が乗っていると言われるくらいに(笑)。

 

 

 

そして、その風俗で単純に楽しむだけではなく、

裏モノ系やマル秘情報好きの好奇心が

性欲とともにムクムクと動き出し、

もっと楽しめる方法はないかと、風俗での本番をすることにハマっていったのです!

 

 

 

当時の自分のことを振り返るとストレスでおかしくなり、

風俗で女の子と本番をすることで、

仕事だけでは満足に得ることが難しくなっていた

『達成意欲』や『承認欲求』を満足させていた気がします。

 

 

 

そうです、この瞬間、

【風俗で本番をすることが生きがい】のわたくし悪(ワル)一休が誕生

したのです。

 

 

わたくしは、その後、風俗で本番をするだけでは飽き足らず、

よりスリルと実用性を求め、

その風俗で本番をしている様子を盗撮すること

にもハマっていったのです。

 

 

 

今は、時代も変わり、わたしも別の会社に転職をしたこともあり、

おかげさまで人間らしい穏やかな生活を送っています。

 

 

 

わたしの風俗で本番をする経験が、

皆さんの生活や気持ちを充実させることができるであれば、

参考になるのであればと、このブログをはじめたのです。

 

 

 

わたしは、ブラック企業で『社畜』として働くことからの逃避で

風俗で本番をすることにたどり着きましたが、

世の中には色々な悩みや問題を抱えている人も多いかと思います。

 

 

そんな人の中で、風俗が好きだったり、興味があるなという人のお役に立てて、

わたしのように若干でもストレスや現実から逃避できるお役に立てるのであれば

嬉しく思います。

 

 

 

わたくし悪(ワル)一休の風俗本番体験記は、

これから皆さんの気になる情報もドンドン出していきますので、

是非、ご期待ください!

 

■風俗で本番をしているところを動画に残す盗撮シリーズ

◆風俗で本番をしているところを動画に残す盗撮シリーズその①~はじめに~

 

■風俗で本番をするためのノウハウシリーズ 

◆風俗で本番をするために~その1~風俗で本番はできる!?の記事はこちらをクリック!

 

■風俗で本番をしたことがバレたときシリーズ 

◆風俗で本番がばれた(バレた)ときに~はじめに~の記事はこちらをクリック!

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

★運営者情報★

管理人:

悪(ワル)一休について

東京在住の独身40代半ば。ただ、独身貴族ではなく、単なる行き遅れ。風俗時代の借金をコツコツ返しつつ、月に数度の風俗ライフも継続中。名前の由来は、風俗で悪知恵を駆使して楽しんでいるので、あの一休さんが由来です。

◆悪(ワル)一休 誕生秘話はこちらから↓↓

https://112233.club/honban/profile1/

ブログランキングに参加中!よろしければポチっとおねがいします!